ユーザー車検

時間はあるけど、お金はない!ならばユーザー車検にチャレンジしてみませんか?
ユーザー車検で車にかかる経費を節約しましょう♪

自家用乗用車と軽自動車は、新車時には3年、その後2年後とに検査(車検)を受け、自動車検査証の交付を受けなくてはなりません。車検は次の検査までに故障しないかを検査するのではなく、点検がきちんとされ、法令で定められた保安基準に適合しているかをみる検査です。
この検査を受けるには二つの方法があります。
ひとつは民間車検場(指定整備工場)で受ける方法。そしてもうひとつが自分で陸運支局へ車輌を持ち込み、検査を受ける方法です。これがいわゆるユーザー車検と呼ばれるもので、手数料だけで検査を受けられ、代行手数料がかからないため、かなり安くあげることができます。
なお、軽自動車の場合は、各都道府県にある軽自動車検査協会事務所の検査場で受けます。

ユーザー車検をうけようについて

ユーザー車検を受けようでは、ユーザー車検について解説しています。なお、記載事項は2008年1月現在のものであり、改正されることがありますことをご了承下さい。